第十三話
いつまでも自分らしく、アクティブに!
大切な方への贈り物にも
来る9月15日(月・祝)は、敬老の日。
「いつまでも若々しく、自分らしい毎日を楽しんでほしい」
そんな想いを込めて、今年はmizutoriの下駄を贈りませんか。
伝統が育んだ心地よさと現代的なデザインが融合した一足は、世代を問わず喜んでいただける特別な贈り物です。
一歩一歩が、足への優しさ
mizutoriの下駄は、見た目のおしゃれさだけでなく、履かれる方のことを考えて1点1点職人がお作りしています。
下駄は構造上、鼻緒を足の指で挟むようにして歩くため、指先で地面をしっかりとらえた正しい歩行を促し、自然と爪先から足全体の筋肉運動が促進され、血行を良くしたり、姿勢を整えたりする効果が期待できると言われています。
mizutoriは、日常のさまざまな場面で履き続けていただくことで、みなさまの“いきいきとした毎日”を、足元からサポートいたします。
健康も、おしゃれも、どちらも大切に
「下駄は夏しか履けないのでは?」と思っていませんか?
そんなことはありません。mizutoriの下駄は、素足で心地よく履くのはもちろん、足袋ソックスや薄手の靴下と合わせることで、春や秋など、少し肌寒い日にも楽しむことができます。靴下の裏に滑り止めがついているものを選べば、さらに安心してお履きいただけます。
その日の気分やファッションに合わせて、一年を通してさまざまなコーディネートをお楽しみいただけます。
敬老の日に想いをこめた贈り物を
「いつまでも自分らしく、アクティブな毎日を送りたい」という方へ、mizutoriの下駄はその方の願いに寄り添い、いつでも歩調、歩幅を合わせて伴走させていただきます。
あなたの想いのこもった贈り物で、大切な方に笑顔と彩りあふれる毎日を届けませんか。
次回に続く